
- 単身赴任のご主人に
「最後に帰る場所ができた」 -
「新築マンションを購入したい」奥さまと
「賃貸でいいんじゃない?」というご主人が
購入した「ドルチェヴィータ名古屋則武」。
現在は単身赴任のご主人が毎週末の帰宅が
楽しみになるほど、癒しの“マイホーム”を
手に入れることができました。

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- 家賃と変わらない住宅ローンで
暮らしやすい生活空間に - 年齢的なこともふまえ家賃をずっと払い続けるよりはと、マンション購入を検討し始めました。住まいのメンテナンスの手間や設備の良さを考えて、一戸建てよりもマンションがいいと思いました。東京に単身赴任中の夫は、「ずっと賃貸でいいんじゃない」と最初マンション購入には反対していましたが、今では「帰る場所ができた」と喜んでいます。毎月の住宅ローンが払っていた家賃と変わらないのに、3LDKと広くなってとにかく暮らしやすい。意外とマンション買いやすいんだなって思ったし、買ってよかったです。(奥様)
- 家賃と変わらない住宅ローンで
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- 間取りと床下収納が生み出す
ゆったりとした生活空間が決め手 - このあたりでマンションを探すと、どうしても中古マンションが多くなります。でも、せっかく購入するなら新築がいいと思いました。初めてモデルルームに来た時に、生活のイメージをしやすい雰囲気だったことと、ゆったりとした生活空間が気に入りました。オートロックなどのセキュリティも安心できました。加えて間取りと床下収納が気に入ったことが購入の決め手になりました。それくらいここが気に入りましたね。なので、ほかのマンションは結局見ていません。(奥様)
- 間取りと床下収納が生み出す
- 名古屋駅へ行くのに、
「電車」「車」「徒歩」が選択肢に - 以前住んでいた賃貸が「栄生」駅の近くだったので、「名鉄名古屋」駅へ一駅で行ける、暮らしやすいこのエリアでマンションを探しました。「ドルチェヴィータ名古屋則武」は、マンションから名駅へ歩いて20~30分で行けるのがいいですね。名駅へは用途によって行き方を変えています。電車を利用することもあれば、買い物をするなら車でも行ける。二人でお酒を飲みにいくなら、名駅のお店までのんびり歩いて行こうか、ということも多いです。ノリタケの森を通って歩くのも気に入っています。(ご主人)

- イオンへ気軽に歩いて行ける
便利な生活環境 - 生活するのには便利な環境ですね。徒歩圏内に名駅、イオン、病院などもあります。イオンは、「スーパーに行ってきます」という感じで普段使いをしています。歩いて気軽に行けるのがいいです。普段の食料品や洋服もイオンで購入しています。とても便利な環境なのに、自宅の居心地が良すぎて外食が減りました。わざわざ外で食べるより、うちでご飯作って食べようかという気持ちになっています。これだけ便利なのに、車の騒音は全然聞こえなくて周辺はとても静か。室内でリラックスできます。(ご主人)


- 床下収納に何でも入れて
ミニマリストのようなお部屋に - 床下収納が本当に便利です。段ボール類とか衣装ケースも何でも入れることができて、部屋がミニマリストのように片付きます。部屋に余分なものを置かずに済むので、シンプルなインテリアで気持ちよく過ごしています。これだけ広い床下収納はほかのマンションにはないので、それも購入の決め手になりました。夏に使わない暖房器具など、季節の物も入れておけます。その分床暖房がないですが、この冬はエアコンだけで充分暖かく過ごせたので、床暖房いらないなと思いました。(奥様)

- 忙しい共働き夫婦の「毎日」が
暮らしやすく快適になった - 「乾太くん」はめちゃめちゃ便利です!正直、最初は「いるの?」と思っていましたが、あってよかったです。引っ越してきてから、洗濯物は外に一度も干していないです。天気を気にせず、自分たちのタイミングで洗濯ができるので、共働きの自分たちには助かっています。使うまで知らなかったのですが、ガス乾燥は仕上がりがふわっとしているし、わずか1時間くらいで乾く。乾燥機にポイっと入れて、乾いたら出して畳むだけなので、時間の節約になっています。あれが標準装備ってすごいですね。洗濯に対してストレスがなくなりました。(ご主人)

- 自分好みにした広々室内
「宝物の中に住んでいるよう」 - 室内はエコカラットの高級感があって、思い出の物を飾って好きな照明とインテリアにして、それらを見るのも大好きです。宝物の中に住んでいるような気持ち。だから、コンビニに行くのすら嫌なくらい、家にずっといたい。以前から旅行へ行くのが好きでよく行っていたのですが、今は旅行から早く帰りたいくらい。旅行先で午後3時くらいになると、家でくつろぎたくてもう帰りたくなっちゃいます。キッチンもリビングも広々としているし、天井も高い。住み心地が良すぎて、家が大好きです。(奥様)

- 足を伸ばしてゆっくり入浴
東京ではできない癒しの暮らし - リビングのソファでくつろぎながら、テレビを見ている時が最もリラックスできる時間です。それと、お風呂が広いので、足をゆったり伸ばして入れるので癒されています。東京では浴槽が狭くてシャワーが多いので、「癒し」はこのマンションだけですね。また、東京の住まいは騒音がすごくて、落ち着いて生活できる環境じゃない。こちらはマンションが幹線道路から少し入ったところにあるので、周辺は本当に静か。これだけ便利な場所にあるのに、リラックスして過ごすことができます。一室を書斎にしたので、テレワークも快適にできます。(ご主人)

- 単身赴任が終わったら
最後に戻ってくる場所ができた - 結局マンションを購入してみて思ったことが、「帰る場所ができた」ということでした。愛知県内に実家はありますが、当然帰る場所という意識ではない。前の賃貸でもそうでした。以前は、東京での仕事が終わったら、定まった帰る場所がないなと漠然と思っていたけれど、定年退職などで東京での単身赴任が終わったら「最後戻ってくる場所はここだよね」となったので、自分のなかで考え方がすっきりしました。こうした場所ができたのは大きいですね。(ご主人)
